【新型コロナウイルス対策】呼吸器、胸腺、骨髄、脾臓、腸、リンパ管の免疫を強化した施術開始

新型コロナウイルス対策として、当院では自己免疫を高めるための特別な免疫療法を開始いたします。

緊急事態宣言に合わせて、施術をお申し込みの全ての方に無料で提供させて頂きます。

まず医学的にみると自己免疫を高めるためには、免疫細胞がつくられる骨髄のエネルギーを回復することが基本となります。

特にウイルス等の異物の除去に活躍する白血球、中でも好中球は、寿命が数日と短いため、質の高い免疫細胞を次々と育てて、血中に送り込む必要があります。

当オステオパシー医学では骨髄免疫に特に大きな役割をもつ骨盤、脊椎、上腕骨、大腿骨、胸骨などを独自の分析で調整します。

骨の調整で免疫力を高めるためには、歪みを整えるだけでなく、骨の内部(骨髄)に生命力をチャージさせる特殊な調整、そして栄養面の修正も必要になります。

しかし、肝心の生命力の一部が骨髄にチャージされるためには、免疫システム全体でのエネルギーロスを事前に防がなくてはなりません。

そのため、オステオパシー医学では胸腺、脾臓などのリンパ組織と、肝臓、腸管などの解毒排出系の内臓の負担をまず整えるようにします。

こうした免疫全体の調整は一度では難しいので、最低でも3回の定期ケア(その後は各自の最適なペース)をおすすめしています。

当オステオパシー医学での免疫療法は、西洋医学の免疫理論をベースに、ホリスティックな視点で経絡、チャクラ、サトルボディを含めたエネルギー療法が含まれております。