国際水準の上質な手技療法を受けられる

オステオパシー徒手医学は欧米で普及している、手技による全身療法です。

アメリカでは5年制の医科大学、欧州では4年生の専門大学、日本では3年生の専門校で理論と実技を習得します。

当院には国内・海外で3年以上のオステオパシーの専門教育を経た施術家が在籍しており、皆さまの気質、体質に合わせてベストな施術を提供させて頂きます。

ゆとりと開放感を大切にしたパーソナルな空間

一般的な整体や医療のアプローチでは『今そこにある身体の不健康』を見て、どうすべきかの対策をしています。

当院Floatingでは『過去から現在、さらに将来』『自身と周囲のつながり』という大局的な視点で、心身の健康を捉えて整えていきます。

プライベート感を大切にした施術であるため、予約間隔や施術空間にもゆとりをもって、クライアント様をお迎えできるようにしています。

定期的なケアで病気や入院のリスクを減らせる

身体の歪みやこわばり、身体の冷えやむくみ、エネルギーの枯渇・停滞感などは、病気が生じるかなり前から身体にサインが表れます。

オステオパシー医学ではこうした未病の段階での身体のサインに気付き、早期にリスクを減らすことができます。

西洋医学とオステオパシー医学は補完関係にあり、クライアント様は治療の内容や方針、改善の度合いについて多面的なアドバイスを受けることができます。

ご家庭での回復をホーム・レメディでサポート

ホーム・レメディ(家庭療法)を併用することで、クライアント様は生活環境で受け取るストレス要因を知り、それを緩和することができます。

仕事面・金銭面・家族関係・対人関係・将来の選択や方向性で感じているブロック(制限)は、身体の痛みや不調に影響しがちです。

当院Floatingではこうしたお悩みで、クライアント様が過度に消耗しないように、レメディでエネルギー的な調整(生命場の浄化・解毒・除去・強化・保護など)を支援致します。

医療従事者からも好評。症例解説に力を入れています。

上質な治癒と回復は、先の見える安心感の上に成り立ちます。

治癒を妨げている原因、どのような施術が役に立ったかについて、当院はWeb上での症例解説にも力を入れております。

誰にも相談できない、諦めていたお悩みも、当院スタッフにご相談下さいね。

沿革・バックグラウンド

  • ジャパン・カレッジ・オブ・オステオパシー(全日制3年)を卒業後、オステオパシー協会のクリニックで実績を上げて開業。
  • 国際水準のオステオパシー施術(MRO)を認定された専門院となる。
  • 東京大学医学部付属病院 神経内科の第2研究室への研究協力。脳の磁気刺激治療と電磁場が体内に与える影響を専門に扱う。
  • フランスのオステオパシーの名医Paul Chauffer氏よりメカニカルリンクという治療法を習得。国内での普及活動を支援する。
  • 米国のオステオパシー大学(オハイオ州、ウェストバーニジア州)、カナダのオステオパシー大学を訪問。一流の講師陣から研修、指導を受けてFloatingに導入する。
  • ウィーン・スクール・オブ・オステオパシーの講師陣らから、PhysioEnergetic療法を習得しFloatingに導入。【主に精神療法・食事療法・解毒療法に活かされています】
  • 英国ダウジング協会の講師陣からエネルギーレベルの磁場分析と波動療法などを習得。土地や空間と身体のつながり、サトルボディまでの多次元的な分析、調整法をFloatingに導入。【空間療法・対人療法・運気療法などに活かされています】