オステオパシーとは

オステオパシーは国際水準の整体法です

オステオパシーとは、1874年に米国の外科医A.T.Stillが創案した全身の治療体系です。

オステオパシーは人体の解剖生理に基づいた、安全性と効率性の高い手技療法を用い、欧米を中心に約18カ国の代替医療の現場で普及しています。

オステオパシーは西洋医学の解剖学・生理学・神経学・病理学・運動力学等をベースに成り立っています。

身体の痛みや固着、不調や病気につながる【骨格の歪み】【動きの制限】【姿勢不良】【血行不良】【陰気停滞】【治癒力低下】【免疫力低下】などの状態を分析し、健康体に向けて整えていきます。

オステオパシー施術の適応症

 

オステオパシー+最高峰のホリスティック療法を併用

フィシオエナジェティック イラスト2

次世代の健康管理に必須となるエネルギー医学の理論、優れたホリスティック療法を国際水準で導入。

肉体面だけでなく、精神面・生化学面・環境面・情報面のストレスを改善し、適応力を高められます。

クライアント様が深い治癒と回復を得られるよう、施術の環境と空間作りにも配慮しております。

当院は2005年の開業以来、予約制でオステオパシー施術を提供しており、長い目でみた健康回復をお任せ頂いております。

 

オステオパシーの適応範囲は広く、身体の痛みから精神の不調まで多くの改善例がございます。

当院ならではのオステオパシーの症例、健康観などをブログで更新しておりますのでご覧下さい。