オステオパシーは国際水準の整体法

オステオパシーとは、1874年に米国の外科医A.T.Still博士が創案した全身対応の整体法です。

オステオパシーは人体の解剖生理に基づいた、安全性と効率性の高い施術であり、欧米を中心に約18カ国の代替医療の現場で普及しています。

オステオパシーは身体の構造と機能的なつながりを整え、治療回復を高める全身整体を基本とします。

実際の施術では骨、関節、靭帯、筋膜、内臓、血管、リンパ、神経、皮膚などにアプローチして、身体に蓄積した様々な負担が軽減されていきます

 

イラストでみるオステオパシーの症例解説

オステオパシーの適応範囲は広く、身体の痛みから精神の不調まで多くの改善例がございます。

当院ならではのオステオパシーの症例、健康観などをブログで更新しております。ぜひご覧下さいませ。

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