施術家プロフィール|白澤 啓|Kei Shirasawa

Floating 代表・院長
Medical Dowsing Master Practitioner™ / メディカル・ダウジング・アーツ 施術開発者

Osteopathic Manual Resonance Practitioner™/オステオパシー医学に基づく徒手波動施療家

 

プロフィール概要

オステオパシー手技療法の国際水準(MRO認定)を取得後、海外オステオパシー大学の名医陣より上級施術を習得。

21年にわたる臨床と、15年以上のメディカルダウジングの研究・実践を背景に、身体構造・精神心理・生体化学・エネルギーフィールドまで統合的に読み解く、ホリスティックな全身施療を行う。

慢性的な不調や繰り返す症状に対し、表面的な対処にとどまらず、根本原因へアプローチし、経年で違いが現れる本質的な治癒・回復力を引き出す施療スタイル。

継続的にケアを行うことで、状態が安定しやすくなり、不調を繰り返しにくいコンディションへと導くことを大切にしています。

 

研鑽・専門技術

  • クラシカルオステオパシー大学(英国にて実技研修)
  • ウェストバージニア州立オステオパシー医科大学(米国にて解剖・実技研修)
  • ウィーン・スクール・オブ・オステオパシー大学(ホリスティック・キネシオロジーの統合施療Physioenergeticの全過程を終了)
  • Upledger Institute JAPAN
    (クレニオセイクラルセラピー・頭蓋仙骨治療を計3サイクル終了)
  • Upledger Institute U.S.A(フランス式のオステオパシーMechanical Linkの手技療法の全過程を終了。書籍の翻訳者)
  • 日本と英国のダウジング協会にてエナジーダウジングの上級レベルまで習得(サトルボディ、空間情報、土地の磁場などの分析および調整法)
  • Medical Dowsing Arts 開発者・講師
    (肉体からサトルボディの経年分析、統合的な全身施療のシステムを開発)

 

施療哲学

局所だけではなく、全体を整える。

身体構造・内臓機能・神経系・脈管系に加え、サトルボディやエネルギーフィールドまで含めた“つながり”を重視し、時間とともに差が現れる本質的な回復を目指します。

定期的な施療により、変化が一時的なものではなく、日常の中で自然と安定する状態へと導いていきます。

 

経歴・人物

神奈川県川崎市出身。

現在は静岡県東伊豆を拠点に、自然に囲まれた環境の中で、自身のコンディションを整えながら施療と探求を続けています。

日々の身体感覚を大切にしつつ、長期的な視点での身体づくりと質の高い回復を重視し、クライアントさま一人ひとりの状態に丁寧に向き合っています。

 

  • 神奈川県立 多摩高等学校 卒業
  • 東京外国語大学 外国語学部 卒業(インドネシア語専攻)
  • スパ・デイスパ事業の開発・運営に従事(専門商社勤務)
  • ジャパン・カレッジ・オブ・オステオパシー卒業(全日制3年+インターン修了)
  • 日本オステオパシーメディスン(JOMA)協会併設クリニックの院長として外来担当
  • 東京大学医学部附属病院 神経内科研究員
    (脳の磁気刺激療法・電磁場の生体作用を研究/医学論文を共同発表)

医学論文(英語)はこちら