米国パッチエイド社の最新テクノロジーを導入。経皮パッチによる栄養療法と解毒療法を開始。

米国パッチエイド社の最新テクノロジーをオステオパシーの手技療法に導入いたします。

【2021年11月から本格的に開始】

同社のパッチ療法は多数の医師から支持されており、消化管や胃腸の摘出手術をしたクライアントの予後の栄養回復に推奨されているものです。

経皮(皮膚を介して吸収、作用する)栄養パッチ、解毒パッチ、抗アレルギーパッチ、組織修復パッチなど

当オステオパシー治療を補完する可能性を持つ、6種類のパッチエイドを厳選しました。

2021年11月から、院内施療と遠隔施療に本格的に取り入れていきます。

また、クライアント様のホームケア製品として小売りでの販売も可能ですのでお気軽にご相談ください。